2025年8月は当院初の娘との長期休暇(1日~31日)を頂戴します。※お盆予約は26年度分から承ります。

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  • 2024年11月19日
  • 2024年11月27日
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同業者プラン

同業者の範囲 「独立開業」されている方 「同業に含まれない」方 「被雇用者」の立場にある方 同業者プラン 20,000円/回(120分) (注)お支払いは5回1セット:100,000円が基本となります。 →5回払いの理由 過去の例で、1度の来院・録音・録画をされた後に「全身調整院」を開業される、セミナーを開催する。院の自費メニューに追加するというケースが多発した為です。 「全身調整」を単なる商材と […]

  • 2024年11月18日
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健康を自分で守る

早期発見、早期治療。これはとても大切な事です。 ですが、何から何まで「まず病院へ」では私達の健康偏差値は一向に成長しません。 健康に関する経験値がいつまでも「0」のままなのです。 カラダを上手に扱える様になると、カラダの微細な変化を感じ取ることができます。 「症状」ではなく「違和感」として拾い上げる事ができるのです。 医学に頼る前段階、免疫で対応可能な段階で気付く事ができれば対応はとても簡単です。 […]

  • 2024年11月18日
  • 2024年11月18日
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院長は復活

100kmウォークの大会にも草履で参加し、ゴール後も歩き続けて192kmまで到達しました。 何故、ここまで回復できたのか? 「カラダを正しく理解する事」 「カラダを正しく使いこなす事」 師匠のもとでこの2つに取り組んだからです。

  • 2024年11月16日
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内科

内科に行ったことがない人はいないが、内科が何をする場所なのかを説明できる人もほとんどいない。 風邪をひいたら行く場所。という認識が多い。 まず内科。何故に内科なのか?説明ができないのだ。知らないから。漠然としたイメージだけで通うから。 何か1つの原因で痛みになる事はほぼない。   心気妄想 罪業妄想 貧困妄想 微小妄想   医学的にはセーフ、社会倫理的にはアウト

  • 2023年11月11日
  • 2023年11月11日
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100kmウォーク参加動機

第3回関西エクストリームウォーク100に参加した動機です。 100㎞イベントを知らなかった 2軸歩行を証明したかった 自分の限界を知りたかった 猛者の歩き方を研究したかった これが主な参加動機です。 イベントを知らなかった 今までは年始に1日10万歩という恒例行事をしていました。 それが99,999歩で約60kmです。 こんな事やってるモノ好きなんておらんよな、なんて思っていたら「100kmウォー […]

  • 2023年11月11日
  • 2023年11月15日
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100kmウォークでリタイヤする人の特徴

これは第3回関西エクストリームウォーク100を通して気付いた点です。 やむを得ずリタイヤ、というより「自爆」してしまうケースが多かったと思います。 リタイヤの理由 事前の準備不足 当日のペース管理失敗 殆どがこれで説明がつくと思います。 1.事前の準備不足 これはもう仕方が無いです。 「50km歩けるカラダ」で「100kmに挑戦している」ので完歩は難しい。 コンプレッションウェア、サポーター、機能 […]

  • 2023年11月6日
  • 2023年11月6日
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2023秋:関西エクストリームウォーク100を終えて

本当に勉強になりました もうホント、これに尽きます。 どれだけの人の歩行を間近にできた事か。そしてその人の10時間後の姿を検証できるという特典付き。 こんな臨床を拝める機会なんて思い当たりません。 都合がつく限り、僕は関西のウォーキング大会には足を運ぶと思います。歩行研究のために。 大会を振り返ろう シンプルに大会を振り返ってみます。 記録 25時間44分 制限時間ギリギリです。これだけ時間が掛か […]

  • 2023年8月16日
  • 2023年8月16日
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良くある質問集

【初めに】当HPの内容は全て院長個人の見解である事をご了承下さい。私自身が臨床を通して見てきたモノをお伝えしています。 当院について 即効性を捨てた理由 施術は「段取り8分で仕事2分」 院選びについて 臨床人数は参考になるか 国家資格は参考になるか 院長ヒストリーは参考になるか 施術時間は短い方が優秀か 元患者の方が間違いは少ない   健康について 痛み止めの常用は良いか 慢性化する人の […]

  • 2023年8月16日
  • 2023年8月16日
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杖からは卒業しよう

【初めに】当HPの内容は全て院長個人の見解である事をご了承下さい。私自身が臨床を通して見てきたモノをお伝えしています。 この記事は「あくまで可能であれば」という前提で書いています。 杖からは卒業しよう 足が悪くなり歩行困難になってしまった患者様の多くが「杖」や「スティック」を得て「活動範囲が劇的に広がった!」と日常を取り戻されます。 それはQOLの上でも素晴らしい事です。 ですが、それを「ゴール」 […]